病院付添・施設探し、ご案内/20211202

バディファミリー活動内容

y様病院付添
麻酔をかけての胃カメラ検査後、帰り道が一人では心配なので途中駅まで付添って欲しいとのご依頼を受けクリニックで待ち合わせし、ご挨拶。
本日の検査結果は潰瘍ではなく、胃が荒れてるだけと判明しホッとされる(本日は診察室への付き添いはなし)。

y様は要支援はついているが、お元気な女性で自立心あってオシャレなマダム。
娘・息子様はいるが働いているし全ては頼らないと仰る。
保険外で行うサービスも興味を持っていただき、掃除など依頼があるかもしれない。(その時は直接ご連絡いただく)
*駅でリンゴののど飴を買っていただき、お礼し受け取りました。


H様へサ高住資料発送
・3つのサ高住をレターパックで発送。到着したころこちらから連絡する旨お手紙に記載。


i様見学施設資料発送準備
・見学に行く施設+検討中の施設資料の宛先確認し、発送準備。明日発送予定。


包括から連絡
検討者は来年1~2月ごろに介護施設に入居を検討している要支援のお元気な独居の女性。
入居までの掃除やサポート、もしかしたら自宅売却やお墓などもご要望あるかも。
トータルで相談できることを覚えていてくださりお願いすることになるかもと今回はいったんご相談のお電話となる。
今後は、今月中に区分変更の認定調査実施予定なのでその時に説明+提案で行くことになる可能性有。日程決まったら連絡入る予定。


o様からご連絡
・サポート費用の振込確認でき、お礼の電話。近況を確認→引越第2弾が決まったので再度サポートに来て欲しいとのこと。
(クリスマスカード発送)
・施設について
→食事は美味しいが固い・ポーションが大きい、室内のピクチャーレールが使えない(コンシェルジュには言ったが改善はされてなく、ちょっとしたご不満あり。
もともと細かく完璧主義な方なので、こちらで介入して解決できそうなことは担当へ連絡しようと思う。

・目の前の建設中の建物が4階建てのトランクルームであると判明し喜ばれる→その先に見える川が見えなくなるかもとだいぶ心配されてたが景観が変わらないことに一安心。

バディ:藤田
対応時は、前回サービスした際との小さな違いも見逃さないよう心がけています。中でも大切にしているのはお客様との会話です。少しでも安心していただけるよう、目線を合わせてお話しいたします。今のご生活を長く続けられるよう目配り・気配りを心掛けています。



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