訪問サポート/20220518

2022年5月の活動

K様受診同行
■脳ドパミントランスポータシンチ検査の為D病院を受診

【症状・医師説明】
■脳波検査でてんかんの兆候なし
■今日の検査で病名診断して治療方針を相談したいと考えていたが、検査困難との報告受けた。今後再度検査を望まれる場合は入院して検査できる説明受ける。
■紹介状先のクリニックへは、症状に応じた処方例を記載して郵送しますと報告受ける。今回で終了。

【本人状態】
居室内は福祉用具を使い歩行可能。但しすり足状態で転倒リスク高い。居室外では非常に神経質で行動が起こせないような状態。本日の移動も居室で車椅子に乗り換えて移動。フロント前からのタクシー座席への移乗困難。身体は動かず悲鳴だけ・・・。車椅子で移動可能なタクシーに乗車する。
検査に際しては、以前MRI検査で装置内で暴れて騒いでしまい検査できなかった。そのことは病院でも記録されおり、事前に検査技師説明時に装置を見た途端悲鳴を上げてしまい断念。そのまま診察となり医師説明。