受診サポート/20220525

2022年5月の活動

最初の病院にて、医師より説明。抑肝散の処方が始まり非常に落ち着いてきた。ご本人も受診時に不安な気持ちがなくなった医師に話される。今までは田中を通しての会話だったが今は医師とS様が直接話されておりすこし安心。今回も前回同様に6週間分の処方。

次に眼科の病院へ行く。目薬が切れる目安で訪問 加齢黄斑変性も状態としては安定している。目やにも出てないので前回同様継続して処方。

【ご本人の様子】
受診のことは覚えておられて、訪問時は出かける用意をされていた。ただ、言動には前回同様「生きていても仕方ないし早く迎えにきてくれないかな~」と話される。
移動中は田舎に戻りたい。でも義姉とは一緒に住みたくないと。甥子には世話を掛けたくないと言ったり、面倒見てくれるとはなされたりと。最後は落ち着かれるご様子。
病院が混んでおり、午後に眼科と1日仕事になったが、疲れたご様子は見られなかった。