訪問サポート/20220408

2022年4月の活動

11:00〜13:00クリーンサービス。

Y様のご自宅へ訪問。

浴槽にお湯が溜まらないとお困りだった。栓が上手くハマっていなかったよう。カチッと音がするとハマった証拠。

また先日、ご自宅からご主人にリモート面会をしたそう。お元気そうだったが、リハビリの進み具合は120点満点中20点。退院は100点がライン。退院予定は6月中旬頃だそう。

14:30〜16:30

H様へ訪問。
点眼薬の残量が無くなってきた為、病院へ行くことに。

車椅子を押しながら向かう。表情は穏やかで笑顔も見られる。空が綺麗とおっしゃり、外出出来て気分転換になったご様子。身体が左側に傾きがち。

 

病院へ到着し、診察を受ける。

ご本人は視野が狭くなってきていると話す。「緑内障の自覚症状が出てきているかも」と医師より説明。

元々視野狭窄は強め。左は上半分から真ん中にかけて欠けており、右は周りが欠けている。
視神経は変わりない。次回は視野検査を実施。真ん中が欠けているのでそれに特化して検査しましょうとなる。

眼圧はとても良いので目薬は変更せず同じ物を処方。ご本人はほっとされていた。
点眼の残量が少なくなったらまた受診することに。

受診の帰りに駅前のスーパーでいちご、デコポン、バームクーヘンを購入して施設に戻る。
購入品については施設の方に渡してスタッフ管理の依頼をする。